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喫煙室の臭い・ヤニ汚れ対策
・高額な空気清浄機を設置しても消えなかったタバコの臭いが消えました。
・これまでいろいろなクリーニングを試しましたが汚れは取れても臭いは消えませんでした。
ヤニ汚れもタバコ臭もすっかり消えて驚いています。
・これまでいろいろなクリーニングを試しましたが汚れは取れても臭いは消えませんでした。
ヤニ汚れもタバコ臭もすっかり消えて驚いています。
SOKENの喫煙室対策は4ステップ(オプション含む)が基本です。
定期的なメンテナンスを継続することが喫煙室を爽やかに維持できるか否かの大きなポイントです。
①バイオ洗浄
②再汚染を防止するための塗装
③室内の汚染された空気を微生物を活用したバイオフィルターによりクリーンアップするシステム(オプション)
④1~6ヵ月毎の定期バイオ洗浄(オプション)
定期的なメンテナンスを継続することが喫煙室を爽やかに維持できるか否かの大きなポイントです。
①バイオ洗浄
②再汚染を防止するための塗装
③室内の汚染された空気を微生物を活用したバイオフィルターによりクリーンアップするシステム(オプション)
④1~6ヵ月毎の定期バイオ洗浄(オプション)
使用前のバイオフィルター
1ヶ月使用後のバイオフィルター
喫煙室対策は、ヤニ汚れと悪臭源を除去することが重要です。
SOKENの工法は、有用微生物を活用してヤニ汚れや悪臭源を徹底的に分解します。
ヤニ汚れや悪臭源が少しでも残れば、そこに微生物が増殖しタバコ臭と他の汚れが複合する結果、汚れや悪臭はすぐに再発します。
※どのような機器類やフィルターも、生物臭であるタバコ臭を分解することは不可能です。
汚水を清水にするのも汚れた空気をきれいにするのも、最終的には微生物の分解力です。
SOKENの工法は、有用微生物を活用してヤニ汚れや悪臭源を徹底的に分解します。
ヤニ汚れや悪臭源が少しでも残れば、そこに微生物が増殖しタバコ臭と他の汚れが複合する結果、汚れや悪臭はすぐに再発します。
※どのような機器類やフィルターも、生物臭であるタバコ臭を分解することは不可能です。
汚水を清水にするのも汚れた空気をきれいにするのも、最終的には微生物の分解力です。
施工例
<喫煙室(床面積20㎡ 1日の喫煙利用者数延べ200名程度)を禁煙室にリフォーム>
これまで光触媒や脱臭器等で対応していましたが、ヤニ汚れと悪臭の問題を解決できなかった喫煙室。
天井と壁に有用微生物を活用したバイオ洗浄を行いヤニ汚れと悪臭をきれいに除去した後、リラックスルーム(禁煙室)に転用しました。
わかりやすいように部分的に施工しました。施工前は茶色く変色しタール臭がしみついた壁と天井が
バイオ洗浄により本来の色に戻りタバコ臭が消えました。
使用溶剤:SBS
タバコのヤニ汚れは室内のあらゆる隙間に浸透しています。そうした汚れを吸着分解することと美観を目的にバイオコート剤を塗装しました。使用溶剤:SOKENバイオコート
<会社内喫煙台のクリーニングとバイオフィルター交換>
毎月1回、喫煙台をバイオクリーニングし、SOKENバイオフィルターを交換しています。
喫煙台内部にべったりとこびりついたヤニ汚れがきれいに取れました。
使用溶剤:SBS / SBZ
■お気軽にご相談ください。お見積りは無料です。
下記、2種類のサンプル工事内容の見積書を確認することが出来ます。
ご参考までにご覧下さい!!
【サンプル工事内容】
サンプル①:既存の喫煙室(床面積:12.0㎡)をバイオクリーニングし、バイオコート剤を塗装しました。
サンプル②:毎月1回、喫煙台3台のバイオフィルターを交換、バイオクリーニングしています。
他社との比較
| SOKEN の特殊塗装を施工した結果 | 他社による酸化チタンの塗装結果 | |
|---|---|---|
| 施工年 | 約2.4年前 | 約2.4年前 |
| 施工場所 | 大手町某総合商社1階ロビーの喫煙室 (床面積30㎡、1日の喫煙者数800名程度) |
某官庁喫煙室 (床面積20㎡、1日の喫煙者数不明) |
| 定期 メンテナンス |
エアコンディショナー6台にバイオフィルターをセットし1ヵ月ごとに交換 | なし |
| 結果 | 現状もタバコのヤニ汚れが壁面にほとんど付着していません。 | 宣伝するほどの効果はなく、ヤニの悪臭もほとんど除去できませんでした。 (酸化チタンは、空気中のホルムアルデヒドを一旦吸着した後、逆放出させることを証明する学術論文があります) |
■施工実績
三井物産(株) / 川崎汽船(株) / (株)本田技術研究所 / 独立行政法人 情報通信研究機構 / NTT東日本 /
物産不動産(株) / サン・マイクロシステムズ(株) / 中央大学 / (株)ナチュラリープラス / みずほ情報総研(株) /
日豊工業(株) / 三井デザインテック(株) / (株)インターナショナルスポーツマーケティング / (株)OSTブレーン /
フォーランドフォレックス(株) / 清水建設(株) / 鹿島建設(株) / (株)富士通ビー・エス・シー / アサヒビール(株) /
野村ビルマネジメント(株) / 他
創研の喫煙室の臭い・ヤニ汚れ対策の特徴と他社の工法
- 洗浄後の汚れた洗浄剤は自己分解性によって自ら分解し、空気・水・土壌を汚しません。
- 「バイオコート」塗装により、ヤニ汚れ・悪臭の再付着を長期間防止します。
- 定期的にバイオ洗浄を行えば、ペンキの塗り替え、クロスの張り替えを頻繁にする必要が無く、維持コストを大幅に削減できます。
- 建物にも人にも無害です。
- 微生物がヤニ汚れ・タバコ臭を分解除去します。 生物臭であるタバコ臭は、機器類やフィルターで分解することは不可能です。分解・消滅させるのは微生物しかありません。
- エアコンディショナーに「バイオフィルター」を設置することにより、室内の空気をきれいにし快適な環境を維持します(あらゆる形状に対応できます)=オプション施工
- 有害化学物質が室内に残留します。
- 化学物質を使用し続けると「耐性菌」をつくる危険性があります。
- ヤニ汚れ・悪臭源をしっかり除去せず塗装などで覆い隠した場合、すぐに汚れや悪臭が再発します。


