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SOKEN社長ブログ ~社長の独り言~ カビについての最近のブログ記事

8ヵ月経過後も浴室にカビが生えていません

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先日、昨年8月に洗浄した浴室の点検に出向きました。

約8ヵ月が経過しましたが、カビはまったく生えていません。


←施工後8ヵ月が経過した浴室



2018042302.jpgのサムネール画像



浴室の素材はムクで、天井、壁は杉、浴槽のフタ板は檜、窓の4方枠も檜です。


←施工後8ヵ月が経過した浴室


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←施工後8ヵ月が経過した浴室



昨年、洗浄時に発生していた主なカビはアスペルギルスニガー(クロコウジカビ)、トリコデルマ(ツチアオカビ)でした。

素木はすべて、弊社オリジナルの洗浄剤「Miura-A」とカビ抑止剤「Miura-B」でしっかり精密洗浄し
翌日、半乾燥の状態で「防カビ剤入り蜜ロウワックス」を1回塗布しました。


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←施工前の様子(昨年7月、施工前調査時撮影)


 






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オーナーのご主人は軽い気管支炎を発症していたのですが今は咳が出なくなったとのことです。

洗浄前の浴室のカビ(アスペルギスニガー、トリコデルマ)が健康被害の原因となっていたようです。

 


特許「脱臭剤、脱臭装置及び脱臭方法」について

3つ目の特許「脱臭剤、脱臭装置及び脱臭方法」を取得できましたことを昨年5月に「新着情報(特許「脱臭剤、脱臭装置及び脱臭方法」を取得しました」でご報告したまま、その内容について触れておりませんでしたので、少しご案内させて頂きます。

創研以外の脱臭方法は、吸着、濾過、燃焼、洗浄、化学物質(オゾン等)の活用などです。

これらの方法で香水、オーデコロン、アロマ(線香を含む)などの芳香剤の脱臭はできません。

また、腐敗臭や食物臭、調理臭もほとんど脱臭できていません。

他の臭いで悪臭や不快臭をマスキングしてしまうのが脱臭、消臭の主流になっていますが、その脱臭効果に満足していないユーザーも多いと思われます。

創研の脱臭システムは、微生物を主体とした洗剤を用いて、対象物を洗浄し、現位置で悪臭源(香水、オーデコロンを含む)を除去します。
さらに、空気中(空間)に浮遊する悪臭源を吸引し、微生物の液中で濾過し、脱臭します。

総揮発性有機化合物(T-VOC)は、化学物質過敏症を発症するリスクがありますが、創研の脱臭システムでT-VOCを安全に無害化できます。

また、近年、化学物質過敏症の発生原因とされる新しい物質としてカビ臭が特定されておりますが、ほとんど匂わないカビ臭を感知して創研の脱臭システムでmT-VOCsを無害化することができます。

脱臭方法に関する研修会につきましては、準備ができ次第ご案内させて頂きますので、その際は宜しくお願い致します。


特許技術のページも併せてご覧ください。



杉や檜製の浴室のカビ除去について

まず、一般ご家庭の杉、檜(ヒノキ)を使った浴室のカビ除去、抑止工事をした際の写真をご覧ください。
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*バイオ洗浄剤「Miura-A」、バイオカビ抑止剤「Miura-B」並びに「防カビ剤入り蜜蝋ワックス」は、特許第5922628号「抗カビ剤の製造方法及び抗カビ方法」で使用します。


「天然木製の浴室の至る所にカビが生えて手の施しようがない」という相談が多くなっています。

天然木に限りませんが、カビという生き物は人の目に見える頃には大繁殖の真っ最中です。

カビは木材の表から内部の奥深く浸透して根をしっかりはり、栄養を蓄えて
表面に姿を現し、人の目に見えるようになります。
つまり、木材の表面よりも木材の内部のカビの根を根絶しなければ、
すぐにカビは生えてきます。
カビ取り漂白剤でカビを漂白してもカビはなくなりません。

木の香りを楽しみ、自然の中にいるようで癒されるなどの理由で天然木製の浴室や居室が
多くなっていますが、天然木製のお手入れ方法(洗剤選び、洗浄方法)はほとんど知られていないようです。

天然木にカビが生えたらどの洗剤を使ってお手入れすれば良いか悩みの種のようです。

施工業者や木材業者もカビには悩み、その対策は暗中模索の状態のようです。

ここで天然木にやってはいけないことをお話しします。
①カビ取り塩素を使ってはいけません。
 天然木が脱色し、木肌の風合いを失います。
②市販品のお風呂洗剤を使ってはいけません。
 天然木の樹脂が失われ、木が痩せてしまいます。
 そうなったら二度と戻りません。

カビも早期発見、早期治療は、病気と同じです。

神社、お寺など木材(白木)をふんだんに使っているところでカビにお悩みの皆様のお役に立てれば幸いです。

弊社の工法は塩素、酸、漂白剤などを使用しない安全な工法です。
その工法は、バイオレメディエーションのグレーバイオテクノロジーという分野の技法で弊社の特許です。

木肌を傷めず、地球環境改善に貢献できる工法です。


施工実績「千葉県 一般住宅 杉材浴室カビ除去、抑止工事」も併せてご覧ください。




お役に立ちたい~豊洲市場のカビ除去~

豊洲市場のカビ問題は、土壌汚染よりもさらに深刻な問題だと思います。
化学物質が土壌に微量含まれていますが、それが健康に与える悪影響とカビの健康被害のどちらの対策を優先して対応するか。
私はカビ対策だと考えます。
「すでに清掃を実施し、カビを除去しきれない場合は、設備の交換に応じることも検討する」と報道されています。
小池都知事が環境大臣でいらっしゃった時に「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」(経済産業省・環境省告示第4号 平成17年3月30日)が出されています。
弊社のカビ取り方法は、バイオレメディエーション技術を応用したものです。
私にご用命いただければ、是非お役に立ちたいです。

*創研カビ取り方法詳細⇒特許第5922628号「抗カビ剤の製造方法及び抗カビ方法

毎日新聞:「豊洲市場 カビが発生 仲卸売場など100店に」 (2017年8月24日付)
産経ニュース:「豊洲市場にカビ 業者90店舗以上で見つかる 長雨が原因か」 (2017年8月24日付)
日刊ゲンダイ:「豊洲市場はやはり開場不能 オープンすればカビの"温床"に」 (2017年8月26日付)

創研のカビ取り(特許)について

創研のカビ取りは、塩素アルコールメタノールは一切使いません。
有用微生物を使う方法で特許を取っています。

これまで様々な現場で学んできたことから試行錯誤を繰り返し、カビを除去し、抑止できるための洗浄剤とその工法で特許を取得しました。

カビは微生物です。
特許の抗菌剤も微生物を活用したものです。

「納豆菌ですか?」とお問い合わせいただくこともありますが、
納豆菌ではありません。
納豆菌ではカビの除去や抑止はできません
私も納豆菌を使ってカビにトライしましたが、やはり除去も抑止もできませんでした。

さらに塩素系のカビ取り剤やエタノール、アルコールでもカビの除去は不可能
すぐにカビが生えてきました。
違う種類のカビが前にも増して生えてきたのは予想外でした。
カビの除去がきわめて困難であることはこれまで15ヵ年以上の経験からよくわかっています。

カビに関する学術書は多く、カビの研究所でも様々な研究がなされています。
「学術研究」としてのカビの特徴や種類を参考にさせていただきながら抗菌作用の再現性を確認しつつ、
現場で「カビを除去し抑止すること」の効果を確立し特許を取得致しました。

極力、人への健康被害をなくし環境へ負荷をかけず建造物の劣化を抑えることができる新しい「抗カビ剤とその工法」です。
お役にたてれば何よりと考えております。


*「Miura-A」「Miura-B」(いずれも創研の特許工法で使用される洗浄剤とカビ抑止剤)
の抗菌テストを第三者機関(NPO法人カビ相談センター 代表 高鳥浩介 氏)に依託した試験結果の一部をご紹介します。


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私たちは汚れやカビについて勉強しています

6月19日(月)~20日(火)の2日間で知的財産使用許諾の為の研修会「抗カビ方法」を開催しました。

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~誰がいつやっても同じ結果が出る~
再現性や科学的根拠(裏付け)が必要です。
例えば、「汚れが落ちた」「カビ・汚れが見えなくなった」だけの話では再現性や科学的立証はできません。


一般的にカビは、あるレベルのお掃除の方法と殺菌力のある洗浄剤を使用すれば、
1ヶ月~2ヶ月カビの増殖を止めることができる場合があります。

しかし、特別な技術と特別な洗浄剤、カビ抑止剤がなければ、1年、2年カビの増殖を止めることはできません。
そして、施工する人の技術レベルで結果の善し悪しが決まるようでは再現性がないということです。


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誰がやっても同じ良い結果が出てお客様にご満足いただくため私たちは勉強し続けています。

「カビとはどんな生物か?」
「カビ発育条件とは?」
「創研のカビ専用洗浄剤(特許)の効果と安全性」
「創研のカビ抑止剤(特許)の効果と安全性」
「塩素系、アルコール、メタノール等を使用したカビ汚れの洗浄効果と持続性、
それに対する創研の特許製品を比較し臨床実験で確認」
「洗浄度の検査方法とその技術」
「カビの毒性やアレルギー、健康被害についてカビの種類ごとに分類しテキストで学習」
「主なカビの発生箇所とカビの種ごとの対処方法」
「創研の抗カビ剤とその工法(特許)について」
「なぜカビを死滅させることができるのか、そのメカニズムについて」
等々2日間にわたり勉強しました。


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・㈱アサヒプランニング(広島)  小田 一美氏

・㈲九州光洋(福岡)        納富 徹 氏、 安部 吉亮氏
・㈲京都ケミサプライ(京都)   田中 完士氏
・㈱グローバー(東京)      生巣 誠蔵氏
・㈲SOKEN飾屋(静岡)    望月 文秀氏     
・㈱東商サービス(東京)    川筋 修平氏
・㈱リバイブ(愛知)       大野 泰輔氏


私たちは安全な環境を造ることに貢献します。

これまで不可能とされた「微生物(カビ)は微生物(有用微生物)によって制する」ことを実現できる会社です。


研修会の鋭意準備中です

6月19日(月)と20日(火)の両日に「抗カビ剤の製造方法及び抗カビ方法(特許第5922628号)」の知的所有権使用許諾に伴う研修会を行います。

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只今、社をあげて、資料など研修会の準備を進めています。


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カビは、アレルギー真菌症、ガンなどの原因となっていることは、臨床医学的に明確になっています。

しかし、定量(標準化)ができない(つまりカビの数もカビの種類も人それぞれまたは1戸ごとに大きくことなる)ので公的機関は指針を決めかねています。

そんな背景もあって、建物のカビに関する公的な基準や効果的な抗カビ剤や防カビ施工も既定のようなものはありません。

カビは、微生物ですから取扱いや防菌方法などは専門的な研修や知識が必要です。
SOKENは単にカビ取り剤としての商品の販売や単なる「おそうじ」のサービスではなく、
「抗カビ剤の製造方法」(特許)と「抗カビ方法」(特許)でカビの調査、建築物の保全をおこないます。

研修会参加者の方々には、事前にカビ拭き取り検査用品「ワイプチェック」をお渡しし、カビが気になる箇所からサンプリングし、当日お持ちいただくことになっております。

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個人邸のエアコン内部洗浄とカビ検査

バイオテクノロジーによるエアコン内部洗浄をきれいなお住まいのお客様宅で行い、
エアコンの吹き出し口の洗浄前と洗浄後にカビ検査をしました。

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そろそろカビが爆発的に大繁殖する気候になります。
エアコンで冷房を使用する前に是非、カビ除去の専門会社に洗浄をご依頼ください。

※SOKENはカビ専門会社であり、カビ対策の実績が多数あります。
主な実績は⇒コチラ

今回の検査結果より、洗浄前に繁殖していたカビの種類は、「アスペルギルス・フミタガス
が主で、強力な毒性をもつカビです。
年間約1,000人の方々が亡くなります。
二大危険カビといわれるものです。

施工実績「エアコンの汚れ・悪臭・カビ除去」は⇒コチラ





マンション現場を完了して~建物の保全と長寿化のために~

管理組合様と東京建物様からのご指名をいただき、マンションの外壁カビ除去洗浄を施工しました。


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対象は、中庭(四方が壁に囲まれている状態)に面した外壁で日当たりが悪く、通風もないため、カビの繁殖がひどく、美観も損なわれていました。


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施工の3年程前からカビの調査、テスト洗浄を行いました。

平成26年4月16日 カビを収集、培養同定した結果

①ペニシリウムエクスパンザム
②ススカビ
③モニリエラ
が主に増殖していました。

生菌数調査では、乾燥時の測定で【83,012個】でした。


平成26年4月21日 テスト洗浄

「強酸による高圧洗浄」と「バイオ洗浄」の比較を行いました。


平成26年7月7日 経過観察

テスト洗浄から78日後に経過観察を行いました。
雨天時の測定

「強酸による高圧洗浄」は、生菌数【128,471個】でカビの増殖が見られました。
「バイオ洗浄」は、生菌数【90,534個】と、ほとんどカビの増殖はありませんでした。
未洗浄部の生菌数は、【101,226個】でした。

この結果から、「強酸による高圧洗浄」では、生菌数(カビ)が増えている現象があり、カビに対して抑止になっていませんでした。

平成26年4月16日のカビの収集、培養同定時と同年7月7日の経過観察時で、生菌数に違いがでた原因として、
・4月16日は、乾燥していて、寒気が続いていたこと
・7月7日は、蒸し暑く、雨天が続いていたこと
によるものと推察されます。


平成29年1月下旬 施工



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洗浄剤は、
・「Miura-A」(特許)
・「Miura-B」(特許)
を使用しました。

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幸いにも施工中は、ほとんど雨がふらず、10階までの高さの足場の中で作業を行いました。

弊社が施工した中庭に面する外壁以外は、他業者様による「高圧洗浄」と「強酸による手洗い洗浄」が行われました。


居住者様からは、
①高圧洗浄の方が「きれい」にみえる
②先に高圧洗浄してから、バイオ洗浄するべきではないか
というご意見がありました。

タイルの表面、目地セメントを強酸でゴシゴシと硬質のものでこすり洗いし、高圧で汚れを吹き飛ばすという洗浄方法は、一見するときれいに見えます。

また、作業効率からも「早い」「安い」ということで、一般的な外壁洗浄法として、建設業に携わる人々の常識になりつつあるようです。

しかし、「建物の保全」、「カビの健康被害」という観点から考えると、絶対にやめるべきです。

セメント目地は、アルカリ性なので接着力があり、鉄鋼の錆を防ぎ、ビルを堅固なものにしています。
水の分子は、非常に小さいもので、セメント目地から内部セメントに浸透します。
さらに強酸を使えば、セメントを酸化、中性化してしまいますから、セメント目地の強度を失うことになります。

「高圧洗浄」と「強酸による手洗い洗浄」による外壁洗浄方法が現在の常識になっていることは、私にとって極めて不思議なことです。

私たちは、強酸や高圧洗浄を行いません。

「建物の保全と長寿化」、「カビなどによる健康被害」及び「カビによる建物の劣化」を防止することを目的にバイオテクノロジーで洗浄を行っています。


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今回バイオ洗浄を終え、最後に管理組合の方々に改めてご説明を行いました。
その際、カビの保証期間を5ヵ年にしてほしいとのご要望があり、それを受けて、保証書を発行しました。
万が一、劣悪な環境下にある中庭にカビが発生した時でも「Miura-B」(特許)を噴霧すれば、十分に対応できます。

保証書を発行するか否かは、最初(御見積り段階)に話し合いをして、適切な施工料金を提示し、承諾していただく必要があります。
不本意な値引きなどがある場合は、保証書の発行はできません。


カビの調査、テスト洗浄、経過観察の詳細は以下の資料をご参照ください。


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公共住宅のカビ調査と除去・抑止工事を行いました

公共住宅の壁・床(畳)・天井のカビ調査と除去・抑止工事を行いました。

弊社(創研)が施工する前に他の業者が大量のエタノールを使い、隅々まで殺菌したそうです。
しかし、それからわずか1カ月も経たないうちに畳、柱、押入れ、家具、洋服等におびただしい数のカビが生えていました。



20170215001.jpg畳表面のカビを培養した結果


目に見えないカビも培養することで確認できます。







そうしたことでお客様からは、「喘息になった。子どもの咳も止まらない。」と苦情がでるほどでした。

創研ではまず、冷静かつ科学的に
①室内にどのような種類のカビがいるのか
②どのような抗カビ剤が効果があるのか
③室内の空間にどれだけのカビ胞子がいるのか

等々を詳しく調査・分析を行うことをお客様にご説明し、ご了承をいただきました。

カビはそれぞれ個性があって、『全てエタノールで殺菌すれば良い』とするような無茶苦茶な施工では、素人と同じです。

カビ対策施工の基本は、
室内の湿度を測定し、高湿度にならないようにすることです。
(カビ取り剤等水溶液をむやみに使用しないことが重要なポイントです!)

創研は室内の湿度をほとんど上げずに施工します。

特に今回のように畳の場合には、全く水気を与えることなくカビを除去し、除去したカビを室内に飛散させずに殺菌します。
そのための機器と殺菌効果と防カビ効果のある微生物("SOKEN Bio")を製造し(特許)、それを使用することでこれまでになかった有効な方法でカビの除去・抑止をすることができます。



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↑写真は、施工前後の細菌検査とカビ培養検査の結果

施工後のATP検査(細菌検査)【1,525】(生菌数1㎠当り)
生菌数は激減し、一般的な清潔な住宅内と同じ値となりました。
カビ培養検査の結果もカビの発育はありませんでした。




*施工方法の詳細は、施工実績「東京都 公共住宅のカビ調査と除去・抑止工事」→コチラ

*カビの診断と対策【特許工法】→コチラ

*その他ご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい→コチラ




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